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      <title>ヒロシマ ウィメンズ ハーモニー</title>
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         <title>2月3日　茶花教授　峰　観楊さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/120203%E5%B3%B0%20%E8%A6%B3%E6%A5%8A%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="120203峰 観楊さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2012/01/120203峰 観楊さん-thumb-392x515-14160.jpg" width="392" height="515" class="mt-image-none" style="" /></a>
毎日慌しく過ぎ去っていく時間ですが、道端に咲く小さな花に目を向けてみたり部屋の片隅に一輪の花を飾ってみるなど、ちょっとだけ手を加えるだけで心が温かくなるものです。
ゲストの<strong>峰　観楊さん</strong>は、そんな日常にふと安らぎの時間を与えてくれる茶花の教授として広島市・福山市を中心に活躍されています。
この「茶花」というのは私達がよく知る「いけばな」とは異なり、お茶席の中道具組のひとつで、その昔千利休が語った「花が野にあるように」つまり花の自然な生態を生かし花入れに入れるもので、空間に花も花入れも生きるよう表現するものです。
入れる花もわずか一輪・・・余分な物を切り詰め余白を生かす、まさに日本ならではの伝統文化といえそうです。
峰さんは幼い頃からお母様の姿を見て成長され、お母様の他界後その思いを受け継ぎ指導者としての活動を始められました。
お母様は当時、長崎県から広島の地まで指導に通われていたという行動的な方だったようで、けっして忘れてはならない日本の心を広く伝えられました。
技術の発展により季節を問わずなんでも手に入るようになり、温暖化による気候変化など春夏秋冬をしみじみと感じる時代とは言い難い昨今です。
だからこそ意識して身の回りに季節を感じられる野花を添える必要があるようにも思われます。
四季の移ろいを感じる心は絶対に忘れたくはないですものね。
とてもシンプルなお手前「茶花」。茶道のたしなみがなくとも自然が好き、山登りが好きなど様々な思いで峰さんの下には生徒さんが集まられています。
「野の花一輪のひとすじの命を大切にして」といわれる峰さん。
自然と向き合うわずかな時間を皆さんも味わってみませんか？

峰　観楊さん　開講講座　NHK文化センター広島教室、福山教室
　　　　　　　　　　中国新聞文化センター他
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 10:28:40 +0900</pubDate>
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         <title>1月27日　フィルム・コミッショナー　西崎智子さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/120127%E8%A5%BF%E5%B4%8E%E6%99%BA%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="120127西崎智子さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2012/01/120127西崎智子さん-thumb-392x535-14020.jpg" width="392" height="535" class="mt-image-none" style="" /></a>
ちょっとミーハーですが、芸能人と共演できるかも・・・（笑）
映画やドラマの撮影でエキストラなどされた経験はありますか？
ゲストの<strong>西崎智子さん</strong>は、そういったエキストラの募集、ロケ地の提案など撮影のサポートを行なう「広島フィルム・コミッション」の一員です。
もちろん広島で行なわれる撮影に関しての活動となりますが「映像で広島の魅力を発信したい」という思いから活動に参加されることを決められました。
前職でも、コンベンション誘致など広島を会議開催地としてPRするための仕事をされていたこともあり、広島を知り尽くしたおひとりです。
記憶に新しいところでは、昨年３月に広島市中区基町クレド・パセーラで映画「DOG×POLICE　純白の絆」の爆破シーンがあります。なんとあのワンシーンの撮影の許可が下りるまで２ヶ月かかったそうです。
関係機関５０ヶ所との協議、前面道路を封鎖するため安全性の確認や承諾などほぼ西崎さんお１人で映画撮影の協力をひとつずつ得て回られました。
行った先々では厳しい言葉を投げられることもあったようですが、広島で行なうことの意味、広島を映画という媒体において多くの人に知ってもらいたいという西崎さんの強い思いが伝わった結果、みごとクリアされました。
画面に出ている演者にばかりクローズアップされることが多い映画やドラマですが、一瞬のシーンではあっても、たくさんの人達の様々な思いがそこには隠されています。
エキストラで参加される方の中には、常連さんともなると衣装を何着が用意され、シーンにあったものを着たり、時には監督から演技指導を受けたりなど、そこには立場は違えどももの作りならではのこだわりが感じられます。
広島には絵になる風景がたくさんあります。映画・ドラマのロケ地として認識されることで若い世代の人達に広島を知ってもらえるチャンスも広がります。
もっと気軽に撮影の場として提供できるそんな街づくりも期待したいところですね。西崎さん！応援しています！


エキストラ募集情報・活動内容の紹介はコチラから（メルマガ会員募集中）
<strong>「広島フィルム・コミッション」</strong>
<a href="http://www.fc.hcvb.city.hiroshima.jp/">http://www.fc.hcvb.city.hiroshima.jp/</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2012/01/127.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>2月のゲスト</title>
         <description><![CDATA[<strong>2月3日　茶花教授　峰　観楊さん</strong>
　　　　　野の花の一輪のひとすじの命を大切に


<strong>2月10日　消費生活アドバイザー　出路千恵さん</strong>
　　　　　お金は道具　使い方は学べます


<strong>2月17日　宮島島内観光ガイド　山﨑加津子さん</strong>
　　　　　平清盛　是非宮島へ


<strong>2月24日　似顔絵イラスト・デザイン　亀山ちひろさん</strong>
　　　　　笑顔のきっかけになる似顔絵を広げたい！]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2012/01/2_2.html</link>
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         <category>01_今後のゲスト予定</category>
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 08:55:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>1月20日　一級建築士　細見 恵さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/120120%E7%B4%B0%E8%A6%8B%E6%81%B5%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="120120細見恵さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2012/01/120120細見恵さん-thumb-392x536-13868.jpg" width="392" height="536" class="mt-image-none" style="" /></a>
生涯で一番高価な買い物といえば・・・「住宅」。
今回のゲスト細見さんは、これまで建築の住宅、集合住宅、オフィス、店舗などの設計管理を行なわれてきた女性１級建築士です。
今でこそ、女性の建築士さんは数多くいるものの、<strong>細身 恵さん</strong>がこの世界に入られた頃はまだまだ男性社会。圧倒的劣勢の中、自分のすべき事の上に仕事環境とどう折り合いをつけるかで随分苦労されました。
男性ばかりの現場ではすんなり受け入れてもらえない状況も多々あり、こっそりと様子を見るなど想像以上に大変な思いをされたようです。
しかし性別に関係なく、その場で自分を生かせるようにと丁寧に仕事を積み重ねてこられた結果たくさんの建築物を生み出し、今も多くの人達の生活の場として生き続けています。
住む人達の思いやライフスタイルを吟味し、より快適な生活を送られるよう共に造り上げていくのが「住まい」と言われる細見さん。
和室に設けた小さな窓。「ここから見える景色が一番のお気に入り」というちょっとした一言に喜びを感じることがありました。構造体があがったとき、自身の考えたことに対する効果を感じて頂けたときが最も嬉しいと話してくださいました。
住まいとは、完成後生活をしていく中で変化し続けるもの。ご縁のあったお客様とは長いお付き合いになります。完成した住まいの変化を一緒に見守っていくことも楽しみのひとつだそうです。
お話を伺っていると、永年の経験からにじみ出る落ち着きと、女性ならではの気遣いしなやかさが印象的な方で、設計される建物にもそんな細見さんらしさが溢れているのだろうな～と思いました。
私もいつか自分のお城をこだわって造ってみたいものです。

細見さんの建築事務所「アトリエ　トライアウト」
<a href="http://www.a-tryout.com">http://www.a-tryout.com</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2012/01/120.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>1月13日　食酢杜氏　後藤由紀子さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/120113%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%94%B1%E7%B4%80%E5%AD%90.JPG"><img alt="120113後藤由紀子さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2012/01/120113後藤由紀子-thumb-392x522-13717.jpg" width="392" height="522" class="mt-image-none" style="" /></a>
「杜氏」と聞くと一般的には日本酒を思い浮かべますが、今回のゲスト<strong>後藤由紀子さん</strong>は庄原市東城町の老舗「後藤商店」で食酢杜氏を勤められています。
「後藤商店」を営む後藤家は赤酢の醸造元として知られる１８代続く東城の旧家、１３０年もの歴史があります。
そんな後藤家に嫁いだ由紀子さんは、２００２年から従業員の方とともに酢作りに挑戦。清水発酵研究所の清水洋佑先生に細かい指導を受け、試行錯誤を繰り返しながらお酢の醸造までこぎ付けられました。酢酸菌を見つけたときの感動は言葉では言いあらわせないほどで、創業者のお爺さんの名前から「茂四郎菌」と名づけられました。
職人の長年の勘で作られていた後藤ならではの「赤酢醸造」が、より計算された方法で安定した品質管理を可能にすることができた訳です。
「ゴトウの赤酢」は酒粕を１年寝かし、仕込み、昔ながらの発酵方法でゆっくりじっくり熟成させるため、まろやかで風味があり、酢ならでは角々しさが感じられないのが特徴です。
プロの料理人のファンも多く、「ゴトウの赤酢でなければ・・・」と言われるお客様も数多くいらっしゃいます。地元では地域の味として親しまれています。
後藤さんも、より多くの人にこのお酢を知ってほしい・・・と地元で料理教室を開いたり、店頭販売の際にはお酢を使った料理を実際に食べてもらったりとそのPR方法も工夫されています。
作り手であり、売り手でもあることからこの赤酢に対する熱い思いがスタジオでのお話からも伺えました。
また何より後藤さんご自身が「赤酢」の大ファンで、「赤酢」のない食生活は考えられてないといわれるほどです。
子どもの成長をじっと見守り待つように、赤酢の発酵を樽のそばで見守る後藤さん。「ゴトウの赤酢」にはきっとそんな愛情がたっぷり注がれているのですね。

「ゴトウの赤酢」商品等お問い合わせ→<a href="http://www.akasu.co.jp">http://www.akasu.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2012/01/113.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>1月6日　ワイヤークラフト教室　田平幸音さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/120106%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%B9%B8%E9%9F%B3%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="120106田中幸音さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/12/120106田中幸音さん-thumb-392x479-13393.jpg" width="392" height="479" class="mt-image-none" style="" /></a>
新しい年を迎え、今年こそ趣味を持ちたい！何かにチャレンジしたい！と思っていらっしゃる方。「ワイヤークラフト」なんていかがでしょうか？
ちょっとしたトレイやカゴ、オーナメントやフックなどワイヤーとペンチ、ニッパーを使えば誰でも気軽に作成できます。
ゲストの<strong>田平幸音さん</strong>は雑貨作りが高じて、資格の取れるワイヤークラフトに出会いました。
1年半の間、日本ワイヤークラフト協会の先生にマンツーマンで指導を受けられ最終テストを修了。現在は安芸高田市吉田町の自宅のアトリエで教室を開き、その楽しさを多くの人に伝えられています。
様々な手作り物がありますが、ワイヤークラフトの作品はとても上品で、どんな生活スタイルの方にも上手に取り入れていただけるものばかりです。
エレガントな物から草花との相性もいいナチュラルな物、可愛い物・・・お店に売っているような完成度の高い作品が不器用な私でも作れるそうです。
子ども達でも作ることの出来るワイヤーをぐるぐる巻きにした「動物」作り。日頃手にすることの少ないワイヤーではありますが、苦心し頑張った分だけ完成したときの喜びはひとしおです。
田平さんは一家の主婦として家事・子育て真っ只中でいらっしゃいますが、アトリエで好きなものを作っているときは、まさに至福の時間のようで日頃の疲れも忘れてしまうほどに夢中になるそうです。
もの作りの醍醐味はこの「夢中になれる時間」ですよね。そして完成したものを利用したり、プレゼントしたり心も豊かになれます。
不器用だから・・・なんて思わず、一度田平さんの教室をのぞいてみてください！意外な自分発見できるかもしれません！

（教室、販売等についてのお問い合わせはこちらまで。出張教室も可）
ワイヤークラフト「グランディール」
<a href="http://sachine.wire-grandir.com">http://sachine.wire-grandir.com</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2012/01/16.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>1月のゲスト</title>
         <description><![CDATA[1月6日　ワイヤークラフト教室　<strong>田平幸音さん</strong>
　　　　　ワイヤークラフトの楽しさを知ってください


1月13日　食酢杜氏　<strong>後藤由紀子さん</strong>
　　　　　味を守り次世代につなげる


1月20日　一級建築士　<strong>細見 恵さん</strong>
　　　　　住まいは買うものではなく創るもの


1月27日　フィルム・コミッショナー　<strong>西崎智子さん</strong>
　　　　　撮影は多くの人の協力で成り立つ]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2012/01/1_2.html</link>
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         <category>01_今後のゲスト予定</category>
         <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 08:50:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12月29日午後5時より　スペシャル番組です！</title>
         <description><![CDATA[恒例の特番<strong>「ヒロシマウィメンズハーモニー2011スペシャル」</strong>を、
今年も放送いたします。
<strong>12月29日午後5時～</strong><a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111229special.JPG"><img alt="111229special.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/12/111229special-thumb-392x299-13391.jpg" width="392" height="299" class="mt-image-none" style="" /></a>
今年一年の中で印象深かった6名の方をピックアップ。
ゲストコメンテーターに広島経済大学教授の<strong>上田みどり先生</strong>をお招きしての60分拡大番組です。

皆様、是非お聴き逃しなく！！]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/12/12295.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 08:43:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>12月23日　ブラックライト「布絵芝居」他制作　森本マリアさん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111223%E6%A3%AE%E6%9C%AC%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="111223森本マリアさん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/12/111223森本マリアさん-thumb-392x492-13263.jpg" width="392" height="492" class="mt-image-none" style="" /></a>
スタジオへはご主人と一緒に仲良くお越し頂きました。
ゲストの<strong>森本マリアさん</strong>は、ブラックライトを使った「布絵芝居」を作り、地域の公民館や学校などへ出張公演を行なっていらっしゃいます。奥様が作品作りと語りを担当、ご主人は大きな布絵の設置やライトの担当です。
森本さんは長年ひらいていた洋裁店を閉店後、紙芝居に出会いました。
絵日記として日常を描いた作品を当時一緒に活動していたサークル仲間を通じて小学生に見せられた所、感想文には「次の作品を待っています」との言葉。
その言葉を胸に紙芝居を作り続け、今では日常を描いた絵日記からご自身の戦争体験を描いたものまで内容も幅広く紙芝居作りを続けられています。
その中のひとつ「布絵芝居」は、紙芝居以上にサイズが大きく1ページ0.9ｍ×1mという布をロール状にした作品です。
紙芝居は大きな会場では見えにくく、子ども達が話に集中できるようにと蛍光色で描いた布絵にブラックライトをあて上映する方法を考え出されました。
戦争中の実体験をもとにした作品においては、森本さんの巧みな語りによって子ども達と共に当時へいっきにタイムスリップ。一瞬のうちに暗闇となった会場に美しい絵が浮かび上がります。子ども達の真剣な眼差しに森本さんの語りにも力が入ります。
紙芝居・布絵芝居を通じで知り合う人との出会いは、森本さんにとってかけがえのないものです。戦争体験の作品からは原爆と平和・いのちの大切さを伝えていくと同時に、ご自身の人生を常に振り返り、「置かれた状況に甘えず運命に負けずに歩んできたからこその今がある」そんな前向きな気持ちも感じてもらえたら・・・と話してくださいました。
平成20年には内閣府から長年の活動が認められ「エイジレス章」を受賞された森本さん。これからも勢力的な活動に期待しています。

※森本マリアさんの自費出版著書は広島市原爆資料館で販売されています。
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         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/12/1223.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>12月16日　応急手当普及活動　中村徳子さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111216%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%BE%B3%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="111216中村徳子さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/12/111216中村徳子さん-thumb-392x512-13218.jpg" width="392" height="512" class="mt-image-none" style="" /></a><a href="http://thebestofcondition.web6.jp/" target="_blank" style="color:#FFFFFF;background-color:#FFFFFF;font-size:20%;">妊娠中、産後の腰痛　恥骨痛、尿漏れセルフケア</a>
身近な人が急に倒れたり、事故にあったりしたとき皆さんはどのような対応するでしょうか？
ゲストの<strong>中村徳子さん</strong>は、応急手当の重要性を多くの人に広げる活動を行なわれています。特に乳幼児事故の予防と応急手当には力を入れ、お母さん達へ蘇生法の普及に向けての救急活動を積極的に行なわれています。
理事を務めるNPO法人「乳幼児の救急法を学ぶ会」では、かけがえのない子ども達の命を守るために予防できること、万一の時に救急車が到着するまでの間にしなければならない事を、子育て中の母親や保育士が集まり学んでいます。今回番組でもいざという時の為の準備や対応の仕方について、いくつかご紹介頂きました。
119番通報時は、慌てているため普段簡単に言える自宅の住所や電話番号がうまく言えないこともあります。その場合普段からわかりやすい場所に「住所・名前・電話番号・目標物・かかりつけの病院」などを書いた紙も貼っておくということも役立つようです。
また知らない方も多いようですが、119番通報時に対応方法がわからない場合、指令課の方が「口頭指導」を行なってくれ救急車が到着するまでの支持を出してくれます。119番通報後には、状況確認や再度消防から電話がかかってくることもあるため、家族や知人にあちこち連絡して「電話がつながらない」ということのないよう電話をあけておくことも必要です。
日常生活においても、子育て中のお母さん達は常に子ども目線で家の中にある危険な状況を取り除く事が予防につながります。お風呂の水を溜めたままにしないこと、トイレットペーパーの芯に入る大きさの物は子どもの口にも入りやすいのでなるべく出したままにしないなど「まさか・・・」ということが起こりうる事を肝に銘じておかなければなりません。
そして一度は受けたことがある救急講習会なども定期的に復習する必要があります。最近ではDVDと簡易人形で学べる安値な学習教材「ミニアン」などもあり自宅で一人でも効果的な練習が出来ます。
<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111216%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%BE%B3%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%93%E8%B3%87%E6%96%99.JPG"><img alt="111216中村徳子さん資料.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/12/111216中村徳子さん資料-thumb-392x486-13220.jpg" width="392" height="486" class="mt-image-none" style="" /></a>
大切な人の命を守るために、時にはその意識を高める時間を持ってはいかがでしょうか？
NPO法人乳幼児の救急法を学ぶ会
<a href="http://www.geocities.jp/kids_first_aid/">http://www.geocities.jp/kids_first_aid/</a>


学習キッドについてのお問い合わせ
<a href="http://www.CPR-AED.jp">http://www.CPR-AED.jp</a>
]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/12/1216.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 10:28:40 +0900</pubDate>
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         <title>12月9日　引きこもり支援相談士　長尾美香さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111209%E9%95%B7%E5%B0%BE%E7%BE%8E%E9%A6%99%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="111209長尾美香さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/12/111209長尾美香さん-thumb-392x497-12952.jpg" width="392" height="497" class="mt-image-none" style="" /></a>
今週のゲストは、引きこもりや不登校で悩む人をサポートしたいと活動している「引きこもり支援相談士認定協議会　広島支部　代表」の<strong>長尾美香さん</strong>です。
時代の流れと共に子ども達を取り巻く環境もめまぐるしく変わってきています。些細な事がきっかけとなり、学校に行けなくなったり、家から出られなくなった子ども達の心を受け止め、またその家族の支えになりたいと日夜活動されています。広島支部は今年の秋10月に設立されたばかりで、これまで地方まで行き届かなかった活動を細部に広げることを目的に全国に支部が立ち上げられました。活動内容には支援する人（支部メンバー）のネットワークを作り、その能力を高めていくことも含まれており、対応の仕方など当事者や家族をより良い方向へ導くための学びも欠かせません。
長尾さんは、息子さんが不登校となってしまった経験から、孤独で辛い状況において「何が必要で、どのようなサポートが求められているのか」といった深い気持ちを汲み取ることが出来る支援者のひとりです。
お母さん達の「こうでなければいけない」という固まった心を、「こういった考え方もあるかもよ」と少し目線をそらし心をほぐしてあげられる言葉がけに努められているそうです。ご自身の経験が今悩んでいるお母さん達を少しでも楽にさせてあげることが出来れば・・・と同じ母親として活動に力が入ります。
引きこもりや不登校は特別なことではなく、誰にも可能性としては起こりうる事です。大切なのは、個人個人をあるがまま受け入れ、目の前のことだけではなく、未来の可能性を信じること。
きっと抜けられないトンネルはなく、どんなにゆっくりだとしても前進し続ければ必ず光を仰ぐことができるのですね。会のこれからの活動を私も陰ながら応援したいと思います。

引きこもり支援相談士認定協議会広島支部主催「集会」開催
12月17日13:00~16:00　（財）くれ産業振興センター「くれチャレンジコア」
参加費500円　お問い合わせ・参加希望　090-8608-0502（長尾携帯）
引きこもり支援相談士認定協議会→<a href="http://www.khj-hsc.org/">http://www.khj-hsc.org/</a>
]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/12/129_1.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12月2日　カラーコンシェルジュ　柴田みつえさん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111202%E6%9F%B4%E7%94%B0%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%81%88%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="111202柴田みつえさん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/11/111202柴田みつえさん-thumb-392x294-12792.jpg" width="392" height="294" class="mt-image-none" style="" /></a>
色が私たちに与える影響ってどのくらいあるかご存知ですか？
今回のゲスト<strong>柴田みつえさん</strong>は、色の持つ力を使って心を癒し、子ども達から高齢者まで多くの人の心の声に耳を傾ける「カラーコンシェルジュ」です。
個人向け色彩カウンセリングや、カラーセラピスト養成、高齢者を対象とした色彩講座などその活動は幅広く、中でも力を入れているのは「色を使った子育て支援セミナー」や「学校・施設でのカラーセミナー」です。
色は気持ちを伝えるツールのひとつと言われる柴田さん。難しい年頃を迎えた子どもを持つ親は、色が示す意味によって子ども達の本音に気づかされることもあるそうです。
カラーシートを使いながら好きな色、嫌いな色を示していき、それによって子どもが今何を思っているのかを理解していきます。
スタジオでは子ども達が色鉛筆で塗った塗り絵を見せていただきましたが、同じ塗り絵でも子ども達によって使う色はまったく異なり、色だけでなく塗り方も様々でした。無意識のうちに子ども達は塗り絵に自分の心の状況を映し出しているのだと思うと、とてもけなげで、いとおしくも感じました。
シートや塗り絵から感じ取れる事はプロの目からすれば、きっと沢山あります。しかし何より親子が色をひとつのツールとして会話を深めていけることにも意味があるようにも思えました。また、柴田さんとお話していると良い状態、悪い状態を見極めるのではなく、色はそのときの心の状態を垣間見るためのひとつの手段。誰しも自分自身のことを知ることが一番大切で、自分の知った上で足りないものを補い、もう一歩前に踏み出す事に努力する・・・その手助けをしてくれる力が色（カラー）にはあるようです。
とってもシンプルでありながら、深い色の世界。私もちょっと興味が湧いてきました。出来ることなら毎日笑顔でバラ色の人生（笑）を過ごしたいものです。

１２月４日（日）12:15～13:45「身近な人間関係に役立つ色彩心理講座」開催
場所：広島市まちづくり市民交流プラザ南3階　受講料：2000円
お問い合わせ　090-7501-9628（柴田携帯）
HPアドレス<a href="http://www.so-so.co.jp/member/shibata_m/">http://www.so-so.co.jp/member/shibata_m/</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/12/122.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12月のゲスト</title>
         <description><![CDATA[12月2日　<strong>カラーコンシェルジュ　柴田みつえさん</strong>
　　　　　色と心には深いつながりがある


12月9日　<strong>引きこもり支援相談士　長尾美香さん</strong>
　　　　　今を受け入れ、未来の可能性を信じてください


12月16日　<strong>応急手当普及活動　中村徳子さん</strong>
　　　　　緊急時の正確な対応を


12月23日　<strong>ブラックライト「絵日記・紙芝居・布絵芝居」制作　
　　　　　　森本マリアさん</strong>
　　　　　色んな人がいてこそ進歩と新しい人生がある　　　　　]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/11/12_2.html</link>
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         <category>01_今後のゲスト予定</category>
         <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 08:38:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>11月25日　家庭・パーティ・野外の出張料理　井浦知亜利さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111125%E4%BA%95%E6%B5%A6%E7%9F%A5%E4%BA%9C%E5%88%A9%E3%81%95%E3%82%93.JPG"><img alt="111125井浦知亜利さん.JPG" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/11/111125井浦知亜利さん-thumb-392x525-12663.jpg" width="392" height="525" class="mt-image-none" style="" /></a>

家事と育児、仕事の両立で忙しい毎日を送っていらっしゃるお母さん達には朗報です。今回のゲスト<strong>井浦知亜利さん</strong>は、困ったときの頼みの綱、家庭やパーティなどへ出張し、その場にあわせた料理を作ってくれるキッチン「猫の手」ちぇりハンズを主宰されています。
出張先は様々、ご家庭のみならず親族の集まる会合や、女子会、アウトドアのイベントなど。人の集う場で美味しく、お財布にも優しいレシピ料理を振舞ってくれます。
もともと料理好きだったといれる井浦さん。知人から料理の依頼を受けることが増えていたところに、仕事をするなら「好きなこと」と「人に喜んでもられる仕事だと嬉しい」というご主人様のバックアップがあり起業されました。
サロンに出向きレシピをもとに非日常的な感覚を味わうことの多い一般的な料理教室と異なり、その家庭の台所、料理器具を使い、場合によっては冷蔵庫にある物で調理をするというとても家庭的で良心的な出張料理です。
井浦さんが作った料理を味わい、そのレシピを家庭でも取り入れてもらえるように様々なアイデアも詰まっています。
以前屋外で開かれた100人規模のお花見バーベキューでは、タレを使わないでいいように、あらかじめお肉に下味をつけておくなど工夫もされ、タレ代や紙皿などを節約する方法も考えられました。
どんなに忙しくても、体に良い物を食べることはとても大切なことです。食べることを粗末にせず、毎日元気に過ごすためのエネルギー源としてもっと意識したいですよね。
「それどころじゃない～！」と言われる忙しいお母さんには是非上手に利用して美味しく楽しく食生活を送って頂きたいですね。
困った時にはキッチン「猫の手」ちぇりハンズまで。

キッチン「猫の手」ちぇりハンズお問い合わせ、お申し込み
→<a href="http://ameblo.jp/kitchen-nekonote/">http://ameblo.jp/kitchen-nekonote/</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/11/1125.html</link>
         <guid>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/11/1125.html</guid>
         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 10:28:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>11月18日　アニメーション作家　山本蒼美さん</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/111118yamamotoaomi.jpg"><img alt="111118yamamotoaomi.jpg" src="http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/assets_c/2011/11/111118yamamotoaomi-thumb-392x554-12476.jpg" width="392" height="554" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a>
　
　
広島から若手女性アニメーション作家が誕生しました！
広島生まれの広島育ち、現在21歳の山本蒼美さんです。
基町高校創造表現コース、比治山大学短期大学部の美術科を卒業後、自主制作アニメーションを作り2009年中国経済産業局主催アニメ制作コンペで奨励賞を受賞したことから注目を浴びました。そして11月18日デビュー作品「この男子、宇宙人と戦えます。～僕らのセカイのまもり方～」のDVDがアニメイト広島から発売となりました。
幼い頃から、漫画を描くことが大好きだったという山本さん。中学時代に新開誠監督作品「ほしのこえ」に感動して映像制作に目覚めたそうです。
内容や映像はもちろんのこと、新開監督ひとりで作られた作品であることに特に感銘を受け、毎日に少しずつ作業すれば自分にも出来るかもしれない・・・と思い立ち、作品作りを実行されました。
誰に習うことなく、インターネットや教本を参考にする以外はすべて独学で勉強。地道な作業ではあるもののクリエーターとしての夢が広がりました。
今回のデビュー作品においては、ストーリーは山本さんが実際見た夢がヒントになったそうです。「夢の中で戦う女の子・・・実際は高校生の男子として描かれていますが、宇宙人と戦う使命を受け、戦いの中で変化していく周囲の人たちとの関係、自身の思い・・・思いもよらない事が起きる昨今。どんな状況においても人はひとりではなく、誰かに支えられ生きている。セカイは思っている以上にやさしい。」この作品を通じて多くの人に伝えたいことです。
女性らしいタッチの絵と美しい色あい、流れる音楽と心地よい声。
デビュー作品とはいえすでに山本蒼美ワールドです。
広島を拠点に本格的活動開始した山本さんのこれからに目が離せません！

DVD「この男子、宇宙人と戦えます。～僕らのセカイのまもり方～」
販売お問い合わせ
アニメイト広島→<a href="http://www.animate.co.jp/shop/shop_west/hiroshima/">http://www.animate.co.jp/shop/shop_west/hiroshima/</a>DVD（セル版）詳細→<a href="http://www.konodan.com/dvd/">http://www.konodan.com/dvd/</a>予告編→<a href="http://www.konodan.com/trailer/">http://www.konodan.com/trailer/</a>]]></description>
         <link>http://hfmweb.jp/blog/w-harmony/2011/11/1118.html</link>
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         <category>00_ゲストウィメンズ</category>
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 10:28:40 +0900</pubDate>
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